資格取得支援制度 QUALIFICATIONS

現状に満足せず、
もっともっとチャレンジ
する人を応援します!

お客様からの信頼を得るためには、専門的な知識・技術やビジネススキルを身につけるだけでなく、その能力を発揮して結果・成果を出すことが重要です。JPCでは、現場での業務改善など良い取り組みをして結果を出した社員を表彰する様々な制度があります。お客様やチームの仲間に貢献するために「もっともっと」チャレンジすることがスキルアップにつながります。

  • 現状に満足せず、もっともっとチャレンジする人を応援します!
  • 現状に満足せず、もっともっとチャレンジする人を応援します!

JPC会社指定資格の
取得には
受験料負担や
報奨金などの支援を実施

資格でキャリアップを目指す(資格取得者一覧ボードの前で)

資格でキャリアップを目指す
(資格取得者一覧ボードの前で)

一定の経験や知識を持っていたとしても、客観的に裏付ける「資格」が無ければ業務に就くことが出来ない現場もあります。知識の蓄積や資格取得は、やりたい仕事に就くためには不可欠なものなのです。JPCでは「資格取得」に対して会社として支援をしています。特に現場で求められている資格(JPC会社指定資格)を取得した場合は、受験料会社負担や報奨一時金制度などを設け、資格へのチャレンジをバックアップしています。また、社員一人ひとりの就業先の異動やキャリアパスの際に、次の仕事で必要になる知識を身につけてもらうために、会社の費用で社外の技術研修に参加しています。

資格取得支援制度
の詳細

現在、IT部門社員の91.4%(713名)が会社指定のIT資格を1つ以上保有しています。特にシステム運用の基礎知識を確認する「ITILファンデーション」は、新人時代から学習支援を行い、IT社員の8割以上が取得している必須資格となっています。またLinuC(LPIC)資格を会社としての最重要資格と位置づけ、受験希望者にテキストの貸し出しやWEB問題集のアカウント発行、受験バウチャの支給までをすべて会社負担で行なっています。学習意欲の高い社員のみなさんを強力に支援しています。

資格保有者数と報奨一時金

会社が指定する情報処理系の資格に合格した場合に報奨一時金が支給されます。

ITILファンデーション
640名(10,000円)
ITパスポート
174名(10,000円)
情報セキュリティマネジメント
40名(20,000円)
基本情報技術者
202名(30,000円)
応用情報技術者
19名(40,000円)
CCNA
41名(40,000円)
CCNP
4名(50,000円)
JP1認定エンジニア
240名(10,000円)
JP1認定プロフェショナル
23名(20,000円)
JP1認定コンサルタント
5名 (30,000円)
LinuC(LPIC) Level1
98名(30,000円)
LinuC(LPIC) Level2
27名(40,000円)
LinuC(LPIC) Level3
14名(50,000円)
ORACLE MASTER Bronze
15名(10,000円)
ORACLE MASTER Silver
7名(20,000円)
ORACLE MASTER Gold
1名(40,000円)
Excel VBA ベーシック
104名(5,000円)
Excel VBA スタンダード
31名(10,000円)
AWS認定クラウドプラクティショナー
12名(15,000円)
Python3エンジニア認定基礎試験
5名(15,000円)

※ 2021年10月末時点

報奨金だけではなく、受験料も会社で全額負担します。

受験料補助金制度

「報奨一時金制度」と同様に会社が指定する情報処理系の
資格に合格した場合に受験料を会社が負担します。

開放感あふれる
「JPCラボ」

オープンスペースで明るく気持ちがいい環境で学習できる新しい「JPCラボ」が完成しました。サーバやネットワーク機器を備え、実機操作をしながらサーバ構築やネットワーク業務、開発業務などの経験を積むことができます。待機期間中に学習することはもちろん、シフト勤務明けや休日などに本社に来て利用しています。

開放感あふれる「JPCラボ」

pagetop